2018年12月19日に「WordPress 5.0.2」がリリースされました。
WordPress 5.0.2 Maintenance Release

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2018年12月13日にセキュリティ上の問題を解決した「WordPress 5.0.1」がリリースされました。
WordPress 3.7以降のすべてのバージョンに対応したセキュリティリリースです。
Plugin(プラグイン)の作者は、後方互換性の情報を得るために5.0.1 開発者ノートを読むことをおすすめします。

WordPress 5.0.1 Security Release
WordPress 5.0.1 セキュリティリリース

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WordPress 5.0 Bebo

2018年12月7日に、WordPress 5.0 “Bebo”がリリースされました。

WordPress 5.0 “Bebo”

WordPress 5.0 “ベボ”

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Windowsで画面キャプチャしたい場合、[Print Screen]キーを押す事でキャプチャは行えます。

また、MacでParallels Desktop 14を使ってWindwos 10を動かしている場合には、[Command] + [Shift] + [4]を押せばキャプチャができます。

MacでParallels Desktop 14を使っている場合には、デスクトップ上にすぐキャプチャが生成されますが、Windowsの場合だと[Print Screen]キーを押しても、何にも変化はなくクリップボードにコピーがされている状態。

そこでペイントやAffinity Photoなどを起動し、クリップボードからキャプチャした画像を貼り付けて編集や保存を行います。

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Slack等、常駐させて使うアプリはマシンを起動する際に自動で立ち上げをしたいところです。

以前、Windows10でスタートアップフォルダを一発で開く方法をご紹介しましたが、今回はそこにアプリを登録する方法を紹介します。

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メルカリ

2018年11月28日に、株式会社メルカリが、フリマアプリ「メルカリ」において集計した「メルカリトレンドワード2018」及び「取引ブランドランキング2018」を発表しています。

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CS-Cart & Multi-Vendor 4.9.1

2018年11月22日に、CS-CartとMulti-Vendorの4.9.2がリリースされました。

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紺屋の白袴で懸案だった個人ブログのIT EVANGELIS.NETの常時SSL化ですが、この土日でサーバ移行と合わせてやっと作業が出来ました。

その後、WordPressのアプリでブログを更新しようとすると、以下のエラーを吐いて同期ができません。

同期が出来ません
操作を完了できませんでした。
(WordPressKit.WordPressOrgXMLRPC ApiError エラー0。)

こちらは、常時SSL化を行った影響のようで、以下の方法で対応が出来ました。

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日本郵便のクリックポストは、日本全国一律185円とかなり安価で郵便物を発送できるサービスであるため、小さい荷物を送る際には大変便利なサービスで、ヤフオクやメルカリだけでなく、ECサイトを運営している場合の発送にも大変便利です。

しかし、件数が多い場合にはクリックポストの管理画面から「まとめ印字」の機能を使って4つまとめて印刷をすればいいのですが、件数が1件で印刷した場合には左上の1/4の領域に宛名ラベルが配置され、それ以外の3/4の部分は白地のままとなってしまいます。

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貿易や投資促進などを支援している独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)が、2018年7月30日に出している「ジェトロ世界貿易投資報告 2018年版」。

ここから見えてくるのは、日本のEC市場の小ささと、海外の越境EC市場の大きさです。

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独身の日

中国のEC市場が盛り上がる11月11日の「独身の日」ですが、アリババグループと京東グループの大手2社の流通総額が、合計で6兆円を超えたそうです。

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新規にWebサイトを立ち上げた時など、いまやSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)のTwitter、Instagram、Facebookのアカウントを開設するのは当たり前となっています。

このアカウント開設自体は難しくありませんが、そこで使用する画像の設定も行う必要があり、できるだけ綺麗な画像で設定をしたいというのがあります。

そこで、Twitter、Instagram、Facebookで使用する画像サイズをまとめてみました。

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前回、Webコンサルティング、ITコンサルティングは不要、というあなたへという記事で、どういったコンサルタントに依頼すれば良いのか、という事を書きましたが、今回はコンサルティングを依頼する際にはどのような場合に依頼をすべきなのか、というお話です。

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BASEですが、BASEでECサイトを作ったらSEO的にも検索キーワード分析のためにもGoogleのSearch Consoleの設定をする必要があります。

ところが、BASEのショップ向けヘルプにある「Googleサーチコンソールに対応していますか?」というところには、以下のように書かれています。

BASEはGoogleサーチコンソールに対応していません。

ただし、これはBASEの管理画面だけで設定ができるBASE APPSの「Google Analytics 設定」のようなものがない、ということなんだと思います。

実際は、Search ConsoleにはMETAタグを使えば設定ができますので、設定を行ってGoogle Analyticsとも連携させてみました。

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Expediaで予約したバンコクのホテルは結構当たり外れが激しいで書いたように、バンコクのホテルはインターネット環境がかなり不安定です。

そのため、インターネットを使った会議をする際にホテルでの接続に不安があったので、タイ最大手通信業者であるアドバンスド・インフォ・サービス社(AIS)が運営しているAIS Design Centreに行ってみました。

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インターネットなどで検索しているとWebコンサルタントやITコンサルティングと言った仕事を生業にしている人や会社が数多くあります。

また、業界の飲み会に行っても同様にコンサルタントという肩書がついた名刺を持った人に多くあたります。

しかし、コンサルタントに対しては胡散臭いと思っていたり、実際に依頼をしてみたけど上手くいかなかった、という方もおられると思います。

このため、ITのプロジェクトを推進する際にコンサルタントにまず依頼をする事を敬遠する方もおられると思いますが、コンサルタントに対してこういった印象を持たれるのには3つの明確な理由があります。

それは、コンサルタントと名乗るのには資格がない、コンサルタントには3種類の人がいる、コンサルタントには特定の能力に特化した部分最適型と全体最適型がいるからです。

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以前はユーザー行動の解析ができるWeb解析パッケージを開発する会社を経営していた関係で、アクセス 解析に関するお話しはいまでも多くいただきます。

ただ、今や利用されているアクセス解析ツールは無料で利用できるGoogle Analyticsが殆どとなり、Webサイトを構築すればWeb制作会社もとりあえずGoogle Analyticsの導入までは行う、という事が行われています。

しかし、一方でGoogle Analyticsが折角導入されていても、上手く有効活用できていない企業もまだまだ多いのが実情です。

これは、Web解析ツールで得られたデータをどのように理解をすればいいいのかというポイントがわかっていないために、Google Analyticsを始めとするアクセス解析ツールの活用を難しくしています。

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MembersはWordPressでクローズドな会員サイトを構築できるがかなり簡易的に引き続き、クローズドな会員サイトを構築できるPlugin(プラグイン)の調査です。

調査に当たっては、今回も企業がサービス利用者に向けクローズドな会員サイトを構築する事を想定した、以下の与件を設定して検証を行いました。

  1. 独自ログイン機能:ログインや新規登録、編集機能がWordPressのデフォルト画面とは別に作れるか
  2. グループ管理機能:既存の権限グループ以外の権限グループ管理ができるか
  3. グループ閲覧権限管理機能:権限グループ毎にメニューやコンテンツの閲覧が制限できるか
  4. グループ投稿権限管理機能:権限グループ毎に投稿や編集内容が制限できるか
  5. カスタマイズ:カスタマイズの自由度は高いか
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先日、CS-CartとMulti-Vendorの4.9.1がリリースでお伝えしたように、2018年10月11日にCS-CartとMulti-Vendorの4.9.1がリリースされましたが、Multi-Vendorのラインナップに新たにMulti-Vendor PlusとMulti-Vendor Enterpriseが追加されました。

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CS-Cart&Multi-Vendor 4.9.1

2018年10月11日に、CS-CartとMulti-Vendorの4.9.1がリリースされました。

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World Design Connect

ニュースの方にも、世界中にある隠れた素晴らしいデザインの商品を販売する自社ECサイト「World Design Connect」をオープンと掲載しておりますが、自社ECサイトの「World Design Connect」をオープンしました。

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2017年10月16日(月)に、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)が五反田にオープンしたオープンイノベーションの専用スペース「DEJIMA」。

先日、Facebookでこういった施設があるというのを知りました。

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2018年8月15日に、管理画面が改善されたCS-Cart 4.8.2がリリースされました。

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2018年8月2日に「WordPress 4.9.8」がリリースされました。
WordPress 4.9.8 Maintenance Release
WordPress 4.9.8 メンテナンスリリース

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ランサーズ/スペイシー会員専用コワーキングスペース

2018年7月2日に、フリーランス向けコワーキングスペース 期間限定無料提供のお知らせというプレスが流れているのをSNS経由で知りました。

ランサーズ/スペイシー会員専用コワーキングスペース
ランサーズ/スペイシー会員専用コワーキングスペース

※URLが変更になったようですので修正をしました。

ランサーズではこのたび、フリーランスの皆様のコミュニティ形成支援の一環として、株式会社スペイシーと協働し、フリーランス向けコワーキングスペースの提供を開始することとなりました。

それに先立ち、ランサーズが保有する、渋谷駅徒歩3分の「新しい働き方LAB(ラボ)STUDIOエリア」(東京都渋谷区)を、ランサーズ会員の皆様に期間限定で無料にて提供させていただきますので、詳細を下記にご案内いたします。

渋谷には、ノマドカフェが複数ありますが、期間限定とはいえ無料で利用できるのは大変ありがたい。

そこで、どんなものが覗いてきました。

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WordPress 4.9.7 Security and Maintenance Release

2018年7月5日にセキュリティ上の問題を解決した「WordPress 4.9.7」がリリースされました。
WordPress 3.7以降のすべてのバージョンに対応したセキュリティおよびメンテナンスリリースです。
WordPress 4.9.7 Security and Maintenance Release

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2018年6月27日にMagentoは、Magento Open Source製品のセキュリティと機能を強化するため、新バージョンをリリースしました。

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WordPressには会員登録機能が標準で用意されていますが、クローズドな会員サイトを構築するためには標準機能では難しいため、Plugin(プラグイン)を使うのが一般的です。

しかし、クローズドな会員サイトを構築できるPlugin(プラグイン)は数多くあり、どれを選べばいいのか判断をするのが難しいものがあるため、今回改めて調査をしてみました。

調査に当たっては、企業がサービス利用者に向けクローズドな会員サイトを構築する事を想定した、以下の与件を設定して検証を行いました。

  1. 独自ログイン機能:ログインや新規登録、編集機能がWordPressのデフォルト画面とは別に作れるか
  2. 権限グループ管理機能:WordPressの既存権限グループ以外の権限グループを複数設定でき管理ができるか
  3. 権限グループ閲覧権限管理機能:権限グループ毎にメニューやコンテンツの閲覧が制限できるか
  4. 権限グループ編集権限管理機能:権限グループ毎に投稿や編集内容が制限できるか
  5. カスタマイズ:カスタマイズの自由度は高いか

特に、購入前ユーザーや購入後ユーザー、プレミアムユーザーなどの権限グループがあり、権限グループ毎に編集機能や閲覧できるコンテンツが設定できる事を重視しました。

ちなみに、WordPressが持つ既存の権限グループとは、管理者(administrator)、編集者(editor)、投稿者(author)、寄稿者(contributor)、購読者(subscriber)になります。

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CS-Cart & Multi-Vendor 4.7.3

2018年6月19日に、CS-CartとMulti-Venderの4.8.1がリリースされました。
Meet CS-Cart 4.8.1 with Improvements for Admins もっと読む

カスタマーサポートツールの「Zendesk」は、クラウドでサポートデスクの運用ができるサービスです。

Zendesk」を使うと、問い合わせをチケットで管理する事ができるようになり、FAQやフォーラム、チャットといったサービスも用意されていますので、問い合わせ対応を効率化できます。

WantedlyのZendeskを利用している企業や以下の記事を見ると、日本でも多くの企業が導入をしているのがわかります。

Forbes:Zendeskは日本でも「コールセンター革命」を起こせるか?

今では、160以上の国と地域で展開し、ゼロックスやボーダフォンといった大企業からボックス、スラックといった注目のスタートアップまで約10万7400の顧客を抱えるほどに成長した。日本でもリクルートやランサーズ、freeeなど、1200社がZendeskのサービスを導入している(17年6月時点)。

この「Zendesk」ですがAPIも用意されて外部のサービスとも連携ができるようになっているのですが、WordPressについては、公式から「Zendesk Support for WordPress」Plugin(プラグイン)が用意されています。

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