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以前、「プログラマーの夫に買い物を頼んだら」というジョークから見る要件定義の重要性という記事をあげましたが、これをテーマにしたセミナーを株式会社ベルソさんの主催で2019年4月17日に実施しました。

株式会社ベルソ主催:「プログラマーの夫に買い物を頼んだら」 というジョークに見るプロジェクトを炎上させないコツとは?
この日は、セミナーにはプロジェクト・マネジメントについて関心のある10名ほどの方にお越しいただいたのですが、クラスメソッド社の方から以下のレポートをアップしていただいております。
DevelopersIO:セミナーレポート:「プログラマーの夫に買い物を頼んだら」 というジョークに見るプロジェクトを炎上させないコツとは?
この時のセミナー資料を、弊社のWebサイトで公開するというお話をしておりましたのがアップできておりませんでしたので、遅まきながらこちらに公開いたします。

「プログラマーの夫に買い物を頼んだら」 というジョークに見るプロジェクトを炎上させないコツとは?セミナー資料(PDF)
AI時代だからこそ、戦略は人と一緒に考えることが、最初の一歩です。
開発やコンテンツ生成はAIが担える時代になりました。しかし、何を作るか・どこを目指すかという問いに答えるのは、依然として人の仕事です。
DX推進や新規事業の立ち上げで壁にぶつかる企業の多くは、ソリューションの導入や社内人材への丸投げに終始し、課題の本質が言語化されないまま進んでしまっています。
経営とITの両方を理解した人間が、経営者と並走しながら要求定義・要件定義の段階から一緒に考える。AIはこのプロセスを補助できますが、主役にはなれません。
まだ課題が言語化できていない段階からでも、遠慮なくご相談ください。一緒に考えます。
AIが生成できないのは「実績と信頼」
ECサイトやマーケットプレイスサイトはCS-Cart国際版(公式)という選択肢
AIはコードを書けます。しかし、長年の実運用で磨かれたロジックや、世界中の事業者が検証したセキュリティを、プロンプト一つで再現することはできません。
CS-Cart国際版(公式)は、自社EC・越境EC・BtoB EC・マーケットプレイスに対応した豊富な実績ある機能をパッケージとして提供しています。
構築コストを抑えながら、堅牢なECサイトを立ち上げることができます。
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