スポンサードサーチ
Slack等、常駐させて使うアプリはマシンを起動する際に自動で立ち上げをしたいところです。
以前、Windows10でスタートアップフォルダを一発で開く方法をご紹介しましたが、今回はそこにアプリを登録する方法を紹介します。
スタートアップフォルダを開いてショートカットを置くだけ
まずは、スタートアップフォルダを開きます。
ここは、Windows10でスタートアップフォルダを一発で開く方法でやったWindows+Eやスタートメニューからエクスプローラーを起動して、アドレスバーにshell:startupと入力してエンターキーを押す方法や、メニューから「ファイル名を指定して実行」を起動し、名前のところにshell:startupと入力して「OK」をクリックしてスタートアップフォルダを起動します。

開いたフォルダの中に、アプリのショートカットを移動します。

今回の場合、Slackのショートカットが増えています。
PCを再起動してサインインしてみると、無事Slackが自動で起動するようになりました。
AI時代だからこそ、戦略は人と一緒に考えることが、最初の一歩です。
開発やコンテンツ生成はAIが担える時代になりました。しかし、何を作るか・どこを目指すかという問いに答えるのは、依然として人の仕事です。
DX推進や新規事業の立ち上げで壁にぶつかる企業の多くは、ソリューションの導入や社内人材への丸投げに終始し、課題の本質が言語化されないまま進んでしまっています。
経営とITの両方を理解した人間が、経営者と並走しながら要求定義・要件定義の段階から一緒に考える。AIはこのプロセスを補助できますが、主役にはなれません。
まだ課題が言語化できていない段階からでも、遠慮なくご相談ください。一緒に考えます。
AIが生成できないのは「実績と信頼」
ECサイトやマーケットプレイスサイトはCS-Cart国際版(公式)という選択肢
AIはコードを書けます。しかし、長年の実運用で磨かれたロジックや、世界中の事業者が検証したセキュリティを、プロンプト一つで再現することはできません。
CS-Cart国際版(公式)は、自社EC・越境EC・BtoB EC・マーケットプレイスに対応した豊富な実績ある機能をパッケージとして提供しています。
構築コストを抑えながら、堅牢なECサイトを立ち上げることができます。
スポンサードサーチ
